プノンペンへ向けトンレサップ湖を渡る デッキに乗り切らない乗客はこのように屋上に。この夜、日焼けに苦しむことに プノンペンの街 シェムリから一緒に来た仲間とはここでお別れ 3人と固い握手を交わし、自分はひとりバイタクの背にまたがり、揺られていった